











🎶 Elevate your soundscape — don’t just listen, live it.
The Polk Audio Reserve R700 is a premium floorstanding speaker featuring dual 8-inch aluminum/polypropylene woofers and Polk’s proprietary Power Port 2.0 technology for deep, clean bass. Its slim, elegant design fits seamlessly into modern interiors while delivering high-resolution audio certified sound with Dolby Atmos and IMAX Enhanced support. Designed for audiophiles and home theater enthusiasts, the R700 offers versatile setup options and multi-channel expandability, making it a top-tier choice for immersive, distortion-free sound.








| ASIN | B0934CH89P |
| Amazon Bestseller | #87,274 in Electronics ( See Top 100 in Electronics ) #8 in Floorstanding Speakers |
| Batteries Required | No |
| Battery Average Life | 1 days |
| Color | Black |
| Compatible Devices | Home Theater |
| Control Method | Touch |
| Customer Reviews | 4.7 4.7 out of 5 stars (82) |
| Date First Available | April 21, 2021 |
| Impedance | 4 Ohms |
| Included Components | 4 Outrigger Feet (Pre-Installed), 4 Spike Feet (Installed), 4 x Rubber feet (installed), Floor Standing Speaker, Grille |
| Is Waterproof | False |
| Item Model Number | 300035-01-00-005 |
| Item Shape | 長方形 |
| Item Weight | 35.9 Kilograms |
| Item model number | 300035-01-00-005 |
| Manufacturer | Polk Audio |
| Material | Wood |
| Model Name | R700 |
| Mounting Type | Floor Standing |
| Number of Items | 1 |
| Power Source | Corded Electric |
| Product Dimensions | 42.9D x 33W x 114.4H cm |
| Recommended Uses For Product | rear surround |
| Release date | June 24, 2021 |
| Signal to Noise Ratio | 60 dB |
| Speaker Count | 1 |
| Speaker Size | 6.5 Inches |
| Speaker Type | Center Speaker |
| Special Feature | Auto Speaker Setup |
| Subwoofer Diameter | 6.5 Inches |
| Surround Sound Channel Configuration | 5.0 |
| Unit Count | 1.0 Count |
| Warranty Type | Limited |
| Wattage | 100 W |
| Wireless Communication Technology | ワイヤレス通信技術なし。 |
M**A
音楽を浴びられます
素晴らしいです。空気感がまるで違います。音のシャワーを浴びられます。 ただある程度の音量を出せる環境がないと厳しいと思われます。 R100も持っています。こちらは小音量でも楽器が入っているのか?とマジマジと見てしまうぐらいの音がします。世の中進歩したものです。
M**U
とても良い
JBLスタジオ290からの買い替えです、10年以上290を愛用してきましたが良い年齢になったので最後の愛機として購入に至りました。 JBLスタジオ2ー280F,ポークES60との比較で悩んだ末にR700に決定しました。 70年80年代のジャズやフュージョン、アメリカンロックを主にCECST930でレコード視聴してます。 AVでのアンプはヤマハA2AでピュアはアキュフェーズE-405を使ってます。 E405では100パーセント実力を発揮しますがA2Aでも十分に持ち味を出せてます。 JBL290はAV組むにはセンタースピーカーに他社と組むには親和性が乏しいのですが ポークの場合現在センタースピーカーにJBl245Cを使用してますが問題なくなじんでます。 R700は一言でいうと全体的に余裕があり金額以上の満足感が得られます。 売りはやはり低域でかなり下までしっかり出ています、しかも余裕をもってです。 ピナクルツイーターはまだ少し硬さを感じますがピーキーではなく伸びはあります。 中音域は厚みでごまかすことなく分解能も優れているので大きな不満はありません。 これ見よがしに主張することがないので大人しく聞こえますがとてもおおらかで良い印象です。 オールジャンルいけます、多分苦手なジャンルは少ないでしょう。 音量を上げていっても騒がしさが皆無なのでついつい音量を上げちゃいますね。 サイズですが台座含めての寸法なので本体の横幅はさほど広くはないですが奥行きは相当ですね。 能率は低めでインピーダンスも4Ωと低いですがA2Aでも十二分に鳴らせますよ。 昨今のJBLは大人しくはなりましたがAvシステム組むには癖が強いのでブランド揃えたほうがいいです。 ポークは他のメーカーと組み合わせても破錠しないと思います。 音の内容考えても格安だと思いますよ。
K**O
手にする事が出来て良かった!
今までJBLの4425mk2でジャズを主に多ジャンルを聴いていました。 ホーンツイーターのシンバル音のアタック感が好きで、ジャズを聴く分には満足していましたが、ディナウディオアコースティックのM3を試聴してから満足出来なくなりました。(20年くらい前です)(ソフトドームいいなと知ったのもここでした) クラシックを再生すると各楽器がゴチャ混ぜになる、低音は出てはいるけど音程はあやふや等不満も抱えつつ、何だかんだ好きな音でしたが。 引越しの際、思い切って手放すことにしました。 引越し後落ち着き始めてぼちぼち音への要求が高まり、さて何にしましょうか、と。 予算も限りがあるのでディナウディオのエミットシリーズが第一候補でしたが、やはり高い。 調べてみるとポークなるメーカーにも似たようなソフトドームのスピーカーがでているでは。 さらに見ていくとポークの上位機種はリングラジエーターツイーター採用で、ソフトドームより軽いらしくレスポンスが良いらしい。 さらにポークの生い立ちやら色々調べ、よしここのに決めたとなりまして。 サイズをどうしましょうとなると、低音が出ないのは嫌なのでR700かなとなった次第です。 ここからR700の感想です。 ざっとセッティングしてから.. オケを聴きながら目を瞑ると、音の分離の良さを感じられます。録音したホールのトーンも感じます。これだけでも、これにして良かったと思います。(スピーカーと自分を正三角形に近づけるとより生々しく聴こえます) ジャズですと、ドラムとベースがビシッと締まって、かつ過不足なく全体をまとめる感じです。 情報量が多いというか、音に歪みが少ない。そんな印象を受けました。 JBLの様にシンバルが前に出てくる感じはない様です。 ピアノの響きが生の様にふくよかです。 あと気付いたのは、録音にエフェクトをかけてるのがヘッドホンの様に良く分かります。 購入初日で感じた事は取り敢えずこんな所でしょうか。 皆さんの参考になれば幸いです。
K**A
作りが雑です!
音は置いといて、作りが雑ですペアーで購入して片方は細かい傷が気になります! 音は床にスピーカーが付いている分低音はかなり出ます!JBL4312Gより迫力は有ります!ダイアナ・クラールを聴くのにベストです!
T**A
「ハイエンド」とは何か?
当方は、学生時代以来オーディオ歴50年近く、クラシックを中心に音楽を楽しんできました。 SPについては、B&W、ソナスファベール、ウイーンアコースティック、タンノイなど、様々な 機種を使ってきましたが、今回購入したこのポークのR700ほどに衝撃を受けたことはありません。 購入に当たっては、値段が安すぎること、クラシックに向くかどうかということ(ポークはポピュラー 系に向くという評価が多いので)等の理由で、かなり迷いましたが、結果は大正解でした。 今まで使ってきたSPはいずれも、ペアで100万前後のいわゆる「ハイエンド」製品でした。今回、当方の 年齢的なこともあって、システムをシンプル化のため一新しようと、このR700を「ルビコンを渡る」思いで選択した次第です。 数時間のエージング後の音ですが、何ということか!音像の定位感を伴いながら、音場は左右前後に大きく広がり、大編成の管弦楽やオペラから、室内楽まで、まるでコンサートホールでの音を再現してくれるのです。信じ難いことでした。(改めてオーディオ雑誌による評価が極めて高いことを確認しました) 最近のCDの再生はもちろんですが、カラヤンやセル、バルビローリといった往年の大指揮者のCD(1960年代)もこれほど自然なプレゼンスで再生されたことはありません。 外観上は、かなり奥行きがある大きさで、当方がかつて使用していたウイーンアコースティック(ベートーベンコンサートグランデ)に似ていますが(こちらのほうがやや大きい)、音質はこちらのほうがずっと上です。このR700 の値段を考えると、どこにこんな魔法があるのかと、改めて「ハイエンド」とは何かと、考えてしまうほどです。 ちなみに今まで使用していたアキュフェーズのセパレート(プリはC-2850,パワーはA-40,CDPはDP-920)は処分して、このSPに合わせる形で、ラックスマンの真空管アンプとCDP(LX-380,D380)に買い換えました。結果はさらに大正解。毎日、すばらしいコンサートホールに入る感じでクラシックを楽しんでいます。
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1 month ago
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